アロマテラピーの種類の最近のブログ記事

A21-AGOODS-WIE-rose3L.jpg
アロマストーンは、素焼きの手軽なディフューザー。

素焼きの部分にオイルを数滴落とし、寝室、リビング、玄関、デスク周り、車の中などに置きます。

オイルの量は置き場所などにより、好みで増減。

香りが弱くなったら再び落とします。

エッセンシャルオイルで天然のアロマを楽しめます。

A21-AGOODS-WI-dolphin3L.jpg

お店などにも置いてありますが、ネットなどで手に入ります。

31B633KBR9L._SL500_AA280_.jpg

カプセルにアロマオイルを染み込ませていつでも持ち歩けるストラップ。


アロマオイル以外にも香水などでもOK。
好きな香りを持ち歩けるのは魅力的...。


このくらいなら、あまり人に煙たがられないはず。

happyhour_hem-vanilla.jpeg

火をつけて煙の香りを楽しむお香。
和風だったり洋風だったり(画像はバニラ)好みに合わせてどうぞ。


最近のは匂いが強いから火をつけなくても十分香ってくれます。
枕元なんかにはいいかも。

お香は物によってはものすごく臭くなるものも・・・

2531476197_745f682afd.jpg


精油の蒸気吸入は、呼吸器官をはじめ様々なトラブルを解消するとともに、フェイシャルエステも同時にもなります。

また、香りを吸い込むことで、こころとからだもリラックスできる効果もあります。
咳やのどの痛み、鼻づまりなどに効果的です。


方法は簡単で、洗面器に熱湯を注ぎ、アロマオイルを数滴入れ、立ち上る湯気を吸い込みます。

目は閉じてください。

大体5~10分くらい蒸気をゆっくり吸い込みます。





steam_bath.jpg

症状にあわせて香りを選ぶのもいいでしょう。

2201870801_83f76ee9c7.jpg



今や、ハーブの成分を含んだり、アロマ効果のあるシャンプーが広く使用されるのが当たり前となりました。

一概には言えないけれど、いわゆる薬局などで格安で売っているシャンプーなどには、有害化学物質が何種類も含まれています。
表面はサラサラになり、髪は綺麗になったように見えても、毛穴から浸透した有害物質が、体に滞留してしまうのです。

無添加で、天然のアロマが配合されたシャンプーなら、素材が良く、髪も肌も健康になります。

その上、天然のハーブの香りが心も体もリラックスさせてくれるのです。



GA097-91-0010-0035_use2.jpg 



biorista-item1.jpg

どの精油が効果的かはインターネットのサイトや、本などにもたくさん情報があります。

2457996943_eca32abcb0.jpg


香りを含ませたキャンドル。
ろうが溶けると含ませた香りも揮発するので、香りがお部屋に広がり、アロマ効果が得られます。
また、ろうそくの甘やかな炎は見ているだけでリラックスさせてくれます。

2516872995_ebf1430e9a.jpg 


aromacandle.jpg

火気には十分に気をつけて使ってください! お子様が使うときは、大人の方が必ず様子を見てあげてください。

2556293363_8eaa373833.jpg

余分なものを入れず、アロマオイルを含み、肌をすこやかに保ちます。
最近は手作りしている人も増えてきました。 

アロマテラピーの本などにも作り方は載っていますが、
インターネットなどでも材料などを手に入れられるサイトもありますね。

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちアロマテラピーの種類カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはアロマテラピーです。

次のカテゴリはアロマバスです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ